京都オンヌリキリスト教会の目的
京都オンヌリキリスト教会は、
「礼拝共同体」「聖霊共同体」、
特に第一義的使命である「宣教共同体」への成熟によって
日本と全地で神様の栄光を現すために存在する
京都オンヌリキリスト教会の目標
『京都オンヌリキリスト教会の目標は、
目的声明文の内容を完遂することです。
すなわち文化、宗教、思想、言語を超えて、
関わる全ての傍観者たちを求道者へ、
関わる全ての求道者たちを追従者へ、
関わる全ての追従者たちを献身者、すなわちキリストの弟子へと導くことです。
そしてそれを最大の効率性と結実性をもって成し遂げていくために、
祈りと研鑽を惜しまず積みます。
その結果2012年末までには経済的自立を果たし、
2014年末までには現在のテナントを出て、
より好条件後へと前進します。
以降そこを本部教会として位置づけ、
日本宣教に適した人材育成と、
特に西日本に向けての教会開拓(地域集会、家族集会も含む)に従事します。
また教会運営と並行して、
超教派ミニストリー『爆発伝道』による、
全国規模の信徒による個人伝道運動の推進を目指します。
その結果2030年までには、
年間平均1万人以上の人々がキリストを個人の救い主として
受け入れ、告白するようになることを目指します。
京都オンヌリキリスト教会は、
この全てを聖書原則の尊守をもって行ないます。
すなわち、神を愛し、隣人を愛し、ビジョンを抱き、
聖書QTに深まることによって育まれる
「霊性/質」が、自ずと健康で強靭で再生産的な教会群という
「結実/量」を生み出し、成長と成熟へと向かわせることを信じます。
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